日本経済分析チームに
よる「日本経済の羅針盤」
嶌峰義清の
「マーケットウォッチング」
熊野英生の
「金融市場の謎を解く」
永濱利廣の
「エコノミック・フォーカス」
桂畑誠治・田中理の
「欧米経済を探る」
「アジア・新興諸国経済」
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『バブルは別の顔をしてやってくる』、
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2010/3/11
「機械受注統計調査(2010年1月) 〜ほぼコンセンサス通りの反動減〜」
「企業物価指数(2010年2月) 〜横ばい圏内での推移が続く〜」
「介護産業の規制改革について 〜特養ホームの潜在需要がもたらす経済効果は約7千億円、雇用創出効果は約10万人〜」
「景気敏感株中心に底堅く推移するも、市場参加者は乏しく 」
2010/3/10
「ESPフォーキャスト(2010年3月) 〜見通しは上方修正〜」
「景気動向指数(2010年1月) 〜実際の景気の水準は、依然としてリーマンショック前を大幅に下回る〜」
「インドネシア経済事情:派手さはないが堅調な景気拡大が続く 〜政治問題が影響する懸念はあるが、内需主導での景気拡大が持続〜」
「欧州通貨基金構想について 〜財政危機への支援体制の整備は今後の危機封じ込めに役立とう〜」
「米国 1年ぶりの残高増加(10年1月消費者信用残高) 〜減少基調は変わらず〜」
2010/3/9
「国際収支(2010年1月) 〜春節需要による押し上げ効果もあり、輸出が大幅増加〜」
「日銀の金融緩和観測の背景 〜政府と日銀の認識ギャップからくる緩和圧力〜」
「アジアでも利上げの口火が切られた(Asia Weekly (3/1〜3/5)) 〜中国は景気対策・金融緩和の継続で景気拡大が続く見通し〜」
「Euro Weekly(3/1〜3/5) 〜ECB・BOEともに利上げへの前傾姿勢は確認されず〜」
2010/3/8
「主要経済指標予定(2010年3月8日〜3月12日) 」
「景気判断をミスリードする景気動向指数 〜「刈り込み」処理により、CIの水準は景気実態から大幅に上振れている〜」
「デフレは日本人の時給にも進んでいる 〜勤労者平均・時給2,228円は14年ぶりの低水準〜」
「日銀の追加緩和検討との報道に伴い円安加速、日本株は電機主導で大幅高」
「Weekly Market Report(2010年3月8日〜) 〜米雇用楽観評価で、しばらくはこの流れが続くか〜」
「ギリシャの国債発行について 〜市場との緊張関係は今後も続こう〜」
「ECB政策会合:非伝統的措置の段階的縮小を継続 〜非伝統的措置からの「出口」は本年末に後ずれ。利上げ転換はあくまでその他。〜」
「米国 受注の持ち直し継続(10年1月製造業受注) 〜1−3月期は拡大ペースを維持〜」
「米国 国勢調査による押し上げも豪雪により減少幅拡大(10年2月雇用統計) 〜今景気後退局面での雇用者の減少数は842万人と回復にはかなりの時間が必要 〜」
「3Q決算とGDPから見た日本経済 〜景気は輸出・景気刺激策頼み、回復ペース鈍化の兆し〜」
2010/3/5
「法人企業統計季報(2009年10−12月期) 〜10四半期ぶりの増益〜」
「地域間で異なる輸出の恩恵 〜地域特性を反映した産業政策が課題〜」
「2009年10-12月期GDP(2次速報値)の予測 〜1次速報とほぼ変わらず〜」
「デフレ対策:200兆円の企業マネーを活かせ 〜キャッシュフロー制約を突破して設備投資を増やす〜」
「豪州経済事情:景気拡大が続く中、出口政策で世界をリード 〜10-12月期の成長率は一段と加速。さらなる利上げを支える材料は揃っている〜」
「ギリシャの追加赤字削減策とEUの救済スキーム 〜次の一手はEUか?はたまたギリシャか?〜」
「海外 経済指標・イベント予定表(2010年3月8日〜3月12日)」
2010/3/1
・調査月報
第一生命経済研レポート2010年3月号
を公開いたしました。
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