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水野映子のレポート紹介ページ

水野映子
水野 映子 (みずの えいこ)
調査研究本部・ライフデザイン研究部・上席主任研究員

専門分野
ユニバーサルデザイン、障害者・外国人とのコミュニケーション

最近の研究テーマ
2020年1月まで2年間、当研究所を休職し、ボランティアとして南米ウルグアイの観光省にてアクセシブル・ツーリズム(身体状況や年齢などに関係なく誰もが楽しめる観光)を推進する活動に従事。 帰国・復職後はその経験を活かし、引き続き国内外のアクセシブル・ツーリズムや障害者・外国人のコミュニケーションなどのテーマに焦点を当てている。

主な著書
「人生100年時代」のライフデザイン −団塊ジュニア世代から読み解く日本の未来−
 ライフデザイン白書2018
(東洋経済新報社 2017年)※共著
ライフデザイン白書2015年(ぎょうせい 2015年)※共著
ライフデザイン白書2011年(ぎょうせい 2010年)※共著

主な寄稿実績
・フジサンケイビジネスアイ「ライフデザイン」(2016年9月〜2017年6月)
・全国要約筆記問題研究会『全要研ニュース』「聴覚障害者の働きやすい環境」(2015年11月)
・日本福祉のまちづくり学会『福祉のまちづくり研究』「視覚障害者・聴覚障害者の社会参加を推進する近年の取組み」(2015年11月)※共著
・シノドス『αシノドス』「働く聴覚障害者の情報バリア」(2015年9月)
・国民生活センター『国民生活』「いくつになっても旅を」(2014年5月)

各種レポート一覧 (pdfファイル)

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